夕飯は“手作り”派の主婦が約7割だと。
どこからを手作りと規定しているかわからないが
主婦の3割は手作りしていないという方が驚く。
我が家は勤務の関係で私の方が先に帰宅するので
夕食は私の担当。
男の料理だから数種類しかできないが
一応まな板包丁は毎日使っている。
疲れてかえったときは、お総菜を買ってきてすませたいという
欲求にかられるが金が無いのだからしょうがない。
もう少しキャベツを細く切ることができるといいのだが。
先ほど80近いおばさんと話した。
昼過ぎにファミリーレストランに行ったら子連れのおばさまたちで一杯にびっくり、とのこと。
大人はそれでいいのだが子供がかわいそうだと言っていた。
どうかわいそうなのか、そのこどもたちが大人になる頃にわかるそうだ。
多忙な日々が続くと、初めてお目にかかったステキな人へのお礼メールができなかったり、先に相手からメールをもらってしまったりということがある。
場合によっては、「忙しいから明日にしよう」「じっくり文面を練りたいから少し寝かせよう」などと考えていると御礼メールをできないままにタイミングを逸してしまうこともあり得る。相手がお礼メールを送ってくるタイプであれば、後からになってしまっても返信すればまだよいが、そういうタイプでなければ、そのまま接点がなくなってしまう可能性もあるのだ。
ここで少し考えてみたい。
A メールを入れたかったのだけどタイミングを逃しちゃっただけで、本当にお会いできてよかったです(と心の中で言う)
B なんか、会ってみたけど予想と違っていまいちだったな。今後は接点いらないかも。放っておこう(と考える)
この場合、AもBも相手に対してのアクションがない。なので、相手には何も伝わらないのである。もし、無表情な人であれば会った時に、相手が「あれ、この人なにも関心がないのかな」という印象を持つ恐れもあり、さらにはお礼メールもないので、そのままつながりがなくなってしまう懸念もあるわけだ。
私も本当に多忙でタイミングを逸してしまうこともある。だが、なんとか時間が取れたときは、できるだけお礼メールを入れるようにしている。
先日は知人の紹介で若手イケメン社長にお会いしたが、その人から「目からうろこが落ちました」というメールが先に入っていた。また、業界の著名人が主催したブログディナーにも参加したが、席が近かったブログマーケティングの専門家や、iPhoneなどに詳しい媒体をご自身で運営されている人に大変お世話になったので、お礼のメールを入れたところ丁寧な返信をいただいた。
最近自分自身が言われた(メールされた)お礼文で気の利いた表現があれば、それを保存しておくのも、今後のお礼メール作成に役立つかもしれない。私がもらったものではこのようなものがあった。
・お近づきになれただけで光栄です
・早速ブログをRSSリーダーに登録させていただきました
・ついったー(※原文ママ)でフォローさせていただきました
単にお世辞と取られる可能性もあるかもしれないが、少なくとも相手を不快にさせることはない文言である。
そんなわけで早速名刺入れを開けて、最近お会いした人の連絡先を見てみてほしい。会ってそのままになっている人なのに、「これからもお会いしたい」人が放置されていないだろうか。まずはお会いしたことに対してのお礼を伝えたい。
大手菓子メーカー・不二家の店舗から同社のキャラクター「ペコちゃん人形」を盗んだとして、和歌山県警和歌山東署は1日、住所不定、山口組系暴力団員で無職、稲葉洋容疑者(42)を窃盗容疑で逮捕した。稲葉容疑者は「知人の男が勝手にやった」と容疑を否認。今年1〜2月、ペコちゃん人形が盗まれる事件が和歌山、大阪、兵庫の3府県で計11件あり、同署は関連を追及する。
逮捕容疑は、30代の知人の男と共謀し、今年2月12日午後3時半ごろ、和歌山市有本、不二家有本店で、店内にあったペコちゃん人形(高さ1.1メートル、重さ約10キロ、時価4万円)を盗んだとされる。同署は男の逮捕状もとって行方を追っている。
同署によると、入り口付近にあった人形を抱えて持ち出し、乗用車で逃げる男を店員が目撃。大阪市内の中古品店で計10体を発見したが、有本店の人形は見つかっていない。人形は1体20万円程度で売買されているという。不二家ホームページによると、ペコちゃんはお菓子が大好きな女の子で、永遠の6歳。1950年に店頭人形として誕生した。
そりゃ認めたくないだろうな・・・
よりによって
「永遠の6歳」を 誘拐
テレビニュースで
並んだ「ペコちゃん」を見たが・・・
幾ら「お金」の為とはいえ (あくまで現段階では「容疑者」だが )
・・・やらない 俺にはできない ・・・
「神」だよ あなた ・・・
恥ずかしくて
絶対 出来ない・・・
東京都議選で、選挙違反の警告件数は12日午後6時時点で532件で、2005年7月の前回選挙の投票日時点と比べ、105件増加したことが同日、警視庁捜査2課のまとめで分かった。
同課によると、定められた場所以外に候補者名の入ったのぼり旗を立てるなどした文書掲示違反が477件で最多。政党が掲示するポスターに特定の候補者名を載せるなどした政治活動違反が33件。違法にビラを配布するなどした文書頒布違反が16件だった。
同日までに、選挙運動員を殴ったりポスターを破ったりして、3人が公選法違反容疑で逮捕された。
違反行為として納得できるのは、一つだけ。
>都議選同日までに、選挙運動員を殴ったりポスターを破ったりして、3人が公選法違反容疑で逮捕された。
それ以外で、記事中の、違反行為なるものは、日本独特のものである。表現の自由に反した、国際人権規約に反した法による規制を通じて、告示されたとたん、選挙は見えなくされて、マスコミ情報に頼らざるを得なくなり、マスコミに踊らされて、有権者は投票する。
基本的人権に対して規制できるのは、万人が納得する事情においてのみで、あるべきなのだが……。
受給開始年齢から5年以上受給申請がなく時効消滅した年金が07年度、過去最多の2万1828件、365億円に達したことが分かった。年金は本人が請求する「申請主義」で、社会保険庁は1967年、時効消滅させない対応を促す通知を出したが、受給権が消滅した人から「申請意思を示しても手続きをしてもらえなかった」などの声があり、十分な対策をしてこなかった社保庁の責任が改めて問われそうだ。【野倉恵、銭場裕司】
社保庁によると、時効消滅した年金は99年度の1万5467件、149億円から年々増える傾向にあり、07年度は06年度より約1300件、32億円増加。年金記録問題を受けて成立した年金時効特例法では、記録が訂正されないと時効をさかのぼらないため、申請せずに時効消滅したケースは対象にならない。
社保庁は67年4月5日付で「時効消滅の防止について」との文書を自治体に通知。65歳に達したり高齢で退職した被保険者に早く受給申請するよう関係者を指導する▽(社会保険事務所の窓口で)所定書面でなくても請求の意思が示されていれば請求書として受け付ける−−としていた。
しかし、実際には各地で請求していないとみなされるケースが発生。関東地方の社会保険労務士によると、本人は窓口で受け取る意思を示したつもりでも、決まった書面での申請書を提出していないため、無年金となった例も少なくないとみられるという。
07年に92歳で死亡した東京都内の女性は60〜67年に国民年金、67〜86年に厚生年金に加入。65歳になった80年に国民年金の受給資格を得た。83年に厚生年金の受給申請をした際、国民年金に加入していることも窓口で届け出たが、正式な書面で申請するよう促されず、死亡するまで厚生年金しか受給できなかった。死亡後に長男が国民年金を申請したが、時効分はさかのぼらないとして5年間の未支給分のみ給付された。長男側は「請求の意思を示したのに、通知に反する」と訴えている。
こうしたことから、通知への見解を毎日新聞が社保庁に照会したところ、年金保険課や社会保険業務センターの担当者は当初「何の通知か分からない」と回答。このため、毎日新聞から通知のコピーをファクスした。
年金保険課は「時効のケースに本人が窓口で申請の意思表示をしていた場合がある可能性は否定できないが(社保庁の責任は)裁判などで個別に判断される問題」としている。